ブログを続けられない人の心理3つ

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はい、どうもすぎちゃんです!
今回はブログを続けるコツです!

自分はまだ、このブログを初めて数ヶ月しか立ってないですが、書くこと自体には慣れてきました。

そこで、僕が初心者なりに気づいた点をあげていきたいと思います。

初心者ならではの、つまづきがちな点を紹介していきます。

その前に、クロネコ屋さんというブロガーさんのツイートを御覧ください。

人によって、ハードルは様々です。

このハードルを下げていけばいくほど、やりやすいのです。

今回は、僕も陥った「心理的な罠」を3つ紹介していきます。

1.「最初からできる」と思ってしまう

これは「完璧主義」ということです。とにかく、「最善主義」でいきましょう。

とかく、インターネットの消費者側としていろんなコンテンツを見てると、ブログに限らず「この文章うまくかいてるなぁ」とか「この動画、面白いな〜」なんて思いがちです。

しかし、最初はみんな、僕らのような初心者からコンテンツを発信を始めています。

そう、「とりあえず、はじめて少しずつ変えていこう」くらいでいいんです。

最初は「あ」という文字を書いて投稿するでもいい。

そしてブログに何か書こうとなったり、アイデアが出てきたりします。
そのうち「これはこうしよう」とか「これを書いてみよう」と試行錯誤します。

僕自身はスタエフから始めたので、スタエフはおすすめします。

この記事で紹介しているので見てみてくださいね。

2.何かいわれたらどうしようと思う

これは、人目が気になったり、自信がない、という人が陥りがちな罠です。

神経症的傾向が強い人は、セルフコンパッションや自己肯定感を上げる訓練をしたほうが良いです。

考え方としてすぐできそうなことを紹介します。

「ほとんど自分のコンテンツは見てないし、興味もない。」
「なので、今は練習してるんだ」「コンテンツ作りの真っ最中なんだ」

と思うことです。
僕もそうでしたが、自意識が過剰になりすぎると「周りの目が必要以上に気になってパフォーマンスが発揮できない」という事が起きます。

これは、自意識過剰による不安やプレッシャーにフォーカスしすぎているためだと思うので、それらに対する意識の集中、集中力を鍛える瞑想の技術が効果的なので見てみてください。

3.書くことがないからやらない

書くことがない?

生きてれば、何かしら。あります。

好きなこと。経験。過去のこと。これからのこと。未来のこと。

最初は人にためになるようなこと、利益にならないといけないと思う必要はないです。

そうやって、自分の可能性を自分で閉ざす必要はないです。

自分も何かを表現したい、コンテンツとして出したいという思いはありましたが、それをやらずに、よくわからないまま、やっていました。

でもブログを書いてみて、情報発信の面白さを感じています。

いかがでしたでしょうか?

ブログを書くということは、インターネット社会で表現するための「筋トレ」かもしれません。

情報が共感を生み、価値を生む。

そんな素晴らしい世界。いいですね。

ぜひ、ブログの世界に一緒にいってみましょう!